「変わる」勇気で、「変える」宮崎

宮崎市のために活動をする「山口としきと宮崎市を考える会」のページです。
山口としき(山口俊樹)は、宮崎生まれの36歳。
2015年の宮崎市議会議員選挙で初当選し、現在、最年少の宮崎市議会議員(2期目)です。
次の統一地方選(2023年4月)では、市議の経験(8年間)を活かし、
宮崎市と宮崎県を繋ぐ架け橋となるべく、宮崎県議(宮崎県議会)に挑戦します!

SNSと活動レポート

プロフィール

山口としき
Yamaguchi Toshiki
誕生日
昭和61年(1986年)7月1日(36歳)
血液型
A型
趣味
テニス、読書、野球観戦
昭和61年(1986年)
宮崎市生まれ
平成11年(1999年)
檍小学校卒業
平成14年(2002年)
宮大附属中学校卒業
平成17年(2005年)
宮崎西高校理数科卒業
平成21年(2009年)
一橋大学社会学部卒業
同年
不動産ディベロッパー入社
六本木ヒルズにて不動産関連業務に従事
平成27年(2015年)
宮崎市議会議員(1期目)
常任委員会副委員長(農政・観光・地域)、特別委員会委員長(こども子育て)などを歴任
平成31年(2019年)
宮崎市議会議員(2期目)
常任委員会委員長(総務財政)、宮崎市監査委員(議員の投票で選出)などで活動中
令和3年9月~(2022年)
全国若手議員の会 会長就任
~現在
※500名を超える超党派の地方議員組織
全国若手議員の会:https://www.zenwaka.net

私の志

県政に新しい風を。
山口としきから次世代の宮崎県をはじめよう。

自分が年を重ねた時に、また自分の子供が大人になった時に、故郷:宮崎はしっかり存在しているのか?未来のためには、「今」はじめないと間に合わないのではないか?

強い問題意識と志だけで挑戦し、28歳で市政に送り出していただき早8年が経ちました。
「若いだけだ」、「東京から戻ってきただけのポッと出だ」、そんなご意見もいただきながらのスタートでしたが、8年経った今では多くの仲間に恵まれ、議会においても監査委員に選出されるなど、様々な経験を積んでまいりました。

これまでの8年間、常に「変化」、そして「より良くなるためにはどうするのか」にこだわり、既成概念にとらわれない活動と提言を行ってまいりました。
なかなか思いが伝わらず悔しい時期もありましたが、特に昨年1月に宮崎市に新市長が誕生して以降、「新しい宮崎市」へと前向きな変化が起きています。

こうした変化が生まれたからこそ、これから先の宮崎市には、新型コロナ対応を含めた命を守る対策、農畜水産物のさらなる振興、都市計画道路の着実な開通、観光産業の発展、さらには児童相談所の開設など、「宮崎市」だけではなく、「宮崎県と一緒に」取り組む事業もたくさん出てきます。
この変化を活かすために、さらによりよい宮崎市になっていくためには「県と市の連携」が不可欠なのです。

県と市の架け橋、その役割をぜひ私に担わせてください。
この8年、「変化」を恐れず、市議会議員として活動をし、仲間をつくってきた私だからこそ、だれよりもその役割を果たすことができます。

政治家の動きが変われば、政治は変わる。そして、宮崎県が、宮崎市がより良くなっていく。
これはまさに今、宮崎市でみなさんが感じ始めている事実ではないでしょうか。
ただ何かを「変える」ことはパワーが必要です。
宮崎県を、そして宮崎市をさらによりよくしていくために、山口としきにあなたの「変わる勇気・意志」を託していただきたい。
一緒に次世代の宮崎県をつくってまいりましょう。

お問合せ

また活動を応援して頂ける方も広報誌等を送付させて頂きますので、ご連絡ください!

事務所 宮崎市橘通東1−6−1朝日屋ビル1階